Lunar Echo Thread株式会社は、日本の文化・芸術イベントに
新たな体験価値を届けることを使命として、京都より発信しています。
Lunar Echo Thread(ルナーエコースレッド)は、2018年に京都で創業した日本のイベントチケットプラットフォームです。創業者の理念は単純でした。「すべての人が、本物の文化体験にアクセスできる社会をつくる」。
伝統的な歌舞伎からモダンな電子音楽フェスティバルまで、日本各地で生まれる多様な文化体験を、誰でも簡単に、安心して楽しめるよう、私たちは日々チケットシステムと体験設計を磨き続けています。
社名の「Lunar Echo Thread(月の残響の糸)」は、月明かりの下で奏でられた音楽が空間に残り、人と人を結ぶ細くも確かな絆を表しています。私たちは、そのような瞬間を無数に生み出すための橋渡し役でありたいと考えています。
日本の豊かな芸術・文化遺産を深く尊重し、演者・主催者・観客のすべてに敬意を持って接します。
年齢・地域・経験を問わず、すべての人が文化体験に参加できる環境づくりを目指します。
手数料・キャンセルポリシー・個人情報の取り扱いについて、常に明確で正直な情報をご提供します。
最新のテクノロジーで利便性を追求しながら、日本文化の深みと繊細さを大切にし続けます。
京都市中京区にてLunar Echo Thread株式会社を設立。最初のイベントは地元の伝統芸能公演10件のチケット販売から始まりました。
大阪・神戸の主要会場との提携を締結。取り扱いイベント数が年間200件を突破。
感染症対策の一環として、ライブ配信視聴チケットシステムを独自開発。全国のアーティストをサポート。
東京・名古屋・福岡など全国主要都市への展開を完了。提携会場数が300を突破。
iOS・Android対応のチケット管理アプリをリリース。電子チケット・QRコードによる入場が可能に。
サービス開始から5年で、累計100万枚のチケット販売を達成。顧客満足度調査で業界最高水準の98%を記録。
舞台裏ツアー・アーティストとの特別交流会など、プレミアム体験パッケージを新設。
英語・中国語・韓国語対応を追加。訪日外国人向けのイベント案内サービスを開始。
提携会場480社以上、年間取り扱いイベント3,200件以上。累計チケット販売150万枚を超え、更なる発展を続けています。
文化と技術への情熱を持つプロフェッショナルが集まっています
代表取締役 CEO
京都大学経済学部卒業後、大手イベント会社に10年勤務。2018年にLunar Echo Threadを創業。日本文化の国際発信に情熱を持つ。
取締役 CTO
東京大学情報工学専攻修了。シリコンバレーでのエンジニア経験を経て帰国。チケットシステムの設計・開発を統括。
取締役 COO
音楽プロデューサーとして20年の経歴を持つ。国内外200以上のイベント制作実績。事業オペレーションと会場連携を担当。
チーフデザイナー
東京藝術大学デザイン科卒業。ユーザー体験を中心に据えたUI/UXデザインで、サービスの使いやすさを追求。
| 社名 | Lunar Echo Thread株式会社 |
|---|---|
| 設立 | 2018年4月1日 |
| 代表取締役 | 田中 雅人 |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 従業員数 | 182名(2026年5月現在) |
| 本社所在地 | 〒604-8153 京都府京都市中京区笋町688 |
| 事業内容 | イベントチケットの販売・管理・流通プラットフォームの運営 イベント主催者向けチケットシステムの提供 文化体験コンシェルジュサービス |
| 取引会場数 | 480社以上(全国47都道府県) |
| メール | contact@lunarechothread.com |